劇団 プロフィール

2012年、劇団テンアンツ/芸能プロダクション設立。

代表・上西雄大の執筆による舞台脚本でこれまでに45回公演。内4回東京公演。

 舞台脚本と並行して、関西の再現ドラマの脚本等も手掛け、舞台脚本・映像脚本共に評価を受け、遂に2016年、"念願の"映画制作にも着手するまでになる。

 関西で収まることなく、2018年には"勝負を賭ける"べく 東京オフィス を設置。"始まりの地"関西との往復活動を精力的にこなし、東京でのキャリアも順調に重ねている。

2019年9月 映像劇団テンアンツとして再始動。テンアンツならではの持ち味は、2020年映画「ひとくず」によって、関西だけでなく各地で着実に劇団ファンを増やし、現在、舞台公演時は動員数約1,500人となり、次回作へ多くの期待を寄せられている。

近年の公演歴

【関西舞台公演】 

『コオロギからの手紙』 2019年4月19日~22日 AI・HALL(伊丹市立演劇ホール) 全6回公演

『ヌーのコインロッカーは使用禁止』 2018年4月13~16日 AI・HALL(伊丹市立演劇ホール) 全6回公演

『もぐらのむすめ』 2017年4月13~17日 AI・HALL(伊丹市立演劇ホール)全10回公演

『板の上の二人と三人そして、ひとり』2016年7月1~3日 AI・HALL(伊丹市立演劇ホール) 全7回公演

【東京公演】

『コオロギからの手紙』 2020年3月25日~29日 「劇」小劇場(下北沢)全8回公演

再演『板の上の二人と三人そして一人』 2019年8月28日~9月1日「劇」小劇場(下北沢)全8回公演

『板の上の二人と三人そして一人』 2019年5月22日~26日 駅前劇場(下北沢)  全8回公演

『コオロギからの手紙』 2015年4月4日~5日 Woody Theatre(中目黒)全4回公演

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